投資信託

投資信託には元本割れとなるリスクなどがあります。詳しくはこちらをご確認ください。

みんなどうしてる?気になるみんなの「投資信託」事情

データからみる「投資信託」事情

ここでは、新生銀行で投資信託を始められている方のデータをもとに、気になるみんなの「投資信託」事情をご紹介します。

  • 1.どのぐらいの金額、投資信託をもっているの?
  • 2. みんないくつのファンドをもっているの?
  • 3. どんな投資先のファンドをもっているの?
  • 4. どんなファンドが人気なの?
  • 5. 一回でいくら購入しているの?
  • 6. どのぐらいの期間、保有しているの?
  • 7. 新生銀行で投信を買うメリットは?

1. どのぐらいの金額、投資信託をもっているの?

新生銀行で投資信託をお持ちのお客さま1口座あたりの平均保有額は345万円です。
(2015年6月末現在)

年代×性別 一人当たり平均投資信託保有金額(万円)

平均保有金額は345万

  • 2015年6月末現在、新生銀行に投資信託を保有しているお客さまのデータを集計

2. みんないくつのファンドをもっているの?

複数保有している方が約50%を占めていて、一人あたりの平均保有数は2.5本です。

一人当たり平均投資信託保有ファンド数

平均保有数は2.5本

  • 2015年6月末現在、新生銀行に投資信託を保有しているお客さまのデータを集計

3. どんな投資先のファンドをもっているの?

20代は他の世代よりもREIT型ファンドが人気。全世代でみると株式型の保有人数が多いようです。

年代×性別 投資先別保有ファンド割合

  • 2015年6月末現在、新生銀行に国内籍投資信託を保有しているお客さまのデータを集計

4. どんなファンドが人気なの?

2015年4月1日〜2015年6月30日までの店頭・お電話・インターネットでのお申し込み件数上位5ファンドをみてみましょう。

世代別

「どの年代でもラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)は人気なんだね。」「積立は野村インデックスファンドシリーズも人気なんだね」

「積立は野村インデックスファンドシリーズも人気なんだね」

  • 新生銀行の2015年4月1日〜2015年6月30日までの店頭・お電話・インター ネットでのお申し込み件数(スイッチングを除く)上位を示したものであり、新生銀行が特定の投資信託の購入を推奨したり将来の運用成果を保証するものではありません(2015年10月30日作成)。

5. 一回でいくら購入しているの?

1回のお取引当たりの購入金額は1万円〜5万円が23%と最も多く、1回のお取引は少額で投資されている方も多いようです。

一回当たり取引金額別の人数割合

「大きな金額でみんな取引していると思っていたけれど、わたしも始めてみようかしら。」

  • 2015年4月1日〜2015年6月30日約定分のデータを集計。

6. どのぐらいの期間、保有しているの?

保有期間が2〜3年の方がほとんどですが、女性のほうが男性より長く保有される傾向があるようです。

年代×性別 投資信託の平均保有期間(年)

「あまり頻繁に売買はしないのね。女性の方が保有期間が長いのね。」

  • 2015年4月1日〜2015年6月30日約定分のデータを集計。

7. 新生銀行で投信を買うメリットは?

メリット1 新生銀行の「NISAプラス」なら、申込手数料が0円になります!

NISAプラスを活用すれば、非課税になるだけでなく、非課税枠120万円を超えても申込手数料が0円になります。

NISAプラスを利用して取引した人数の割合

「人気のREITファンドや債券ファンドも対象で助かるわ」

  • 2015年4月1日〜2015年6月30日約定分のデータを集計。

NISAプラスとは?

新生銀行で所定の投資信託をご購入の際、「NISA口座」を選択してご希望の金額を一度にお申し込みいただくと、一度に申し込まれた金額に対する申込手数料が無料になるプログラムです。

新生銀行の「NISAプラス」なら、非課税枠120万円を超えても投資信託の申込手数料が0円に!

※運用期間中や換金時には商品ごとに所定の手数料・費用等がかかります。

メリット2 投資信託の月間平均残高30万円で、ネット振込手数料が月5回無料に!

新生銀行なら 投資信託の月間平均残高30万円で月5回無料!

メリット3 新生銀行の総合口座パワーフレックスなら全てのお取引を一つの口座で!

「普通預金・定期預金・資産運用 全てのお取引を一つの口座でできます!」

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NISA口座について

  • NISA口座はお一人さまにつき1口座開設いただけます(金融機関等を変更した場合を除き1金融機関のみ)。なお、NISA口座の開設には、個人番号(マイナンバー)のお届出が必要です。
  • 新生銀行では国内籍公募株式投資信託がNISAの対象となります。
  • NISA口座は日本にお住まいの20歳以上(口座開設年の1月1日現在)の方が対象です。
  • NISA口座では、毎年新たに非課税枠(年間120万円)が設定され、NISA口座で一度売却するとその非課税枠の再利用はできません。
  • NISA口座の非課税枠の未使用分は翌年に繰り越すことはできません。
  • NISA口座での損失は税務上ないものとみなされるため、損益通算・繰越控除はできません。
  • 投資信託の分配金のうち元本払戻金(特別分配金)については元々非課税のため、NISA制度上のメリットは享受できません。

NISAプラスについて>

NISAプラス」とは、新生銀行で国内籍公募株式投資信託をご購入の際、「NISA口座」を選択してご希望の金額を一度にお申し込みいただくと、一度に申し込まれた金額に対する申込手数料が無料になるプログラムです(運用期間中や換金時には商品ごとに所定の手数料・費用等がかかります)
申し込まれた金額のうち、非課税枠内(120万円以内)の金額はNISA口座での購入、非課税枠を超える金額については課税口座(一般口座または特定口座)での購入となります。

  • NISAプラスをご利用になるには非課税枠が1円以上残っている必要があります。
  • NISA口座はお一人さまにつき1口座まで開設いただけます(金融機関等を変更した場合を除く)。
  • 本プログラムは市場動向等により変更・中止となる場合があります。

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