投資信託

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2018年9月21日取扱開始 日本株ファンド特集

制作:2018年9月

2018年9月21日取扱開始 日本株ファンド特集

2018年9月21日よりインターネット専用の国内株式ファンド2ファンドの新規取り扱いを開始いたしました!
各ファンドの注目ポイントをご紹介します。

ピックアップファンド

東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン

設定・運用:東京海上アセットマネジメント株式会社

当ファンドの特徴

当ファンドは、主として「東京海上・ジャパン・オーナーズ株式マザーファンド」受益証券に投資を行い、信託財産の成長をめざして運用を行います。わが国の金融商品取引所上場(これに準ずるものを含みます)株式のうち、経営者*1が実質的に主要な株主である企業*2を主要投資対象とします。

  • *1“経営者”とは、経営の中心を担っていると考えられる役員等(取締役・執行役員)を指します。
  • *2“経営者が実質的に主要な株主である企業”とは、経営者およびその親族、資産管理会社等の合計持株比率(実質持株比率)が5%以上である企業とします。

注目ポイント

設定来の暦年リターンは、5年連続10%以上

2016年はBrexit(英国のEU離脱決定)、2018年は米中貿易戦争への懸念などの外部要因が原因でTOPIXは軟調な展開に。一方、当ファンドでは、急落局面で業績と比較して割安と判断する銘柄を買い増したこと等から、好リターンを確保。2017年は好決算など個別要因により上昇した銘柄がけん引役となりTOPIXの2倍以上のリターンになりました。

暦年リターンの推移
(2013年度〜2018年、2013年は設定時〜年末、2018年は年初〜2018年4月末)

時価総額のイメージ 企業の成長イメージ

(出所:東京海上アセットマネジメント株式会社提供のデータをもとに新生銀行作成)

  • 上記は過去の運用実績および動向であり、将来の運用成果や運用動向などを示唆・保証するものではありません。
  • ファンドのリターンは税引前分配金を再投資したものとして算出されるため、実際の投資家利回りとは異なります。
  • TOPIX(東証株価指数)(配当込み):当ファンドのベンチマークではありません。

主なリスク等

この投資信託は、主に国内株式を投資対象としています。この投資信託の基準価額は、組み入れた株式の値動きにより変動しますので、これにより損失を生じることがあります。

手数料/費用等

SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型)(愛称:jreviveU)

設定・運用:SBIアセットマネジメント株式会社

当ファンドの目的及び特色

  • 本ファンドは、中小型割安成長株・マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引市場に上場する中小型株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。
  • 株価が下落した銘柄から財務安定性に優れ、業績も安定しており、わが国の経済社会に貢献すると考えられる企業の株式に厳選投資します。

注目ポイント

情報収集の難しさゆえに、有望銘柄が割安で放置されている中小型株投資

国内に目を向けると、新興国と同じように急速な成長を続けている市場が存在します。大型株市場が低迷を続けるなか、中小型株市場は堅調に推移しています。

国内株式市場(サイズ別)の推移
(1999年12月末〜2017年11月末:月次ベース)

国内株式市場(サイズ別)の推移

(出所:SBIアセットマネジメント株式会社提供のデータをもとに新生銀行作成)

  • ラッセル野村インデックスとは、野村證券金融工学研究センターと米ラッセル社が提供する日本株式インデックスです。対象は新興市場を含む日本市場の全銘柄で、日本株式市場全体の時価総額上位98%をカバーします。時価総額上位85%を大型、下位50%を中小型、下位15%を小型と分類します。
  • ラッセル野村(小型、中小型、大型)インデックスは基準時点を100として指数化。

主なリスク等

この投資信託は、主に国内株式を投資対象としています。この投資信託の基準価額は、組み入れた株式の値動きにより変動しますので、これにより損失を生じることがあります。

手数料/費用等

こちらの取扱中ファンドにも注目!1

JPMジャパンマイスター

設定・運用:JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社

当ファンドの特徴

日本の株式の中から、時価総額にこだわらず、成長性がありかつ株価が割安と判断される銘柄を中心に選定して投資します。

注目ポイント

様々な投資環境を的確に捉えた機動的な運用

大型株から中小型株まで、投資する企業の時価総額にこだわらず、すべての上場株式を投資対象とします。日本株式運用チームでは、経験豊富な10名(※)のポートフォリオ・マネジャーがアナリストを兼務しており、運用担当者自らが機動的に企業取材を行っていることが大きな強みです。ポートフォリオ・マネジャーが様々な業種の企業を横断的に調査することによって、業種間の比較をした上でベストな銘柄を選定することが可能になります。また、企業取材やポートフォリオ・マネジャー陣による意見交換の結果が、いち早く投資に反映できることも大きなメリットです。

  • 2017年6月末現在、日本株式グロース戦略運用担当の人数であり、海外拠点に所属する3名を含みます。

主なリスク等

ファンドは国内の株式を主な投資対象としますので、株式市場、その他の市場における価格の変動により、保有している株式等の価格が下落した場合、損失を被る恐れがあります。

手数料/費用等

こちらの取扱中ファンドにも注目!2

インベスコ店頭・成長株オープン

設定・運用:インベスコ・アセット・マネジメント株式会社

当ファンドの特徴

新興市場上場銘柄を中心に積極運用します。

注目ポイント

「将来の主力株」に投資する

ファンドは、継続的な高い利益成長によって、主として新興市場から比較的早く東証一部へ上場していくと見込まれる企業に中長期的に投資します。一般的に、中小型株が大型株に成長していく局面が、企業のライフサイクルの中で最も成長力が高く、株式市場でも脚光を浴びる時期であると考えます。こういった局面に集中投資することによってリターンを最大化するのが成長株投資の狙いです。

主なリスク等

この投資信託は、主に国内株式を投資対象としています。組み入れた株式の値動きにより基準価額が変動しますので、これにより損失を生じることがあります。

手数料/費用等

  • 本資料は信頼できると思われる情報に基づいて新生銀行が作成しておりますが、情報の正確性、完全性が保証されているものではありません。
  • 本資料は情報提供を目的としたものです。
  • 投資判断に際しては、必ず目論見書(目論見書補完書面を含みます)をご確認ください。
  • 本資料のいかなる内容も資料作成時点のものであり、予告なく変更する場合があります。
  • 本資料のいかなる内容も、将来の投資利益を示唆あるいは保証するものではありません。
  • 上記に記載の「東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン」は、お客さまのリスク許容度4〜5のお客さまに、「SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型)(愛称:jreviveU)」は、お客さまのリスク許容度5のお客さまに、「JPMジャパンマイスター」は、お客さまのリスク許容度4〜5のお客さまに、「インベスコ店頭・成長株オープン」は、お客さまのリスク許容度5のお客さまにおすすめできるファンドです。お客さまのリスク許容度と適合しない場合があります。ご購入の際にはお客さまのリスク許容度を確認させていただきますので、その結果のリスク許容度次第ではご購入いただけない場合があることをご了承ください。
  • 新生銀行で取り扱いのある投資信託一覧はこちらからご確認ください。
  • お客さまのリスク許容度に応じてさまざまなファンドを取り揃えていますので、各ファンドの詳細ページにて「お客さまのリスク許容度」の項目をご確認ください。

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