投資信託には元本割れとなるリスクなどがあります。詳しくはこちらをご確認ください。

運用益・配当が20年間非課税です!つみたてNISA

つみたてNISA運用益・配当が20年間非課税です
つみたてNISAとは?
いままでのNISAとなにが違う?
つみたてNISAお申し込み方法!!

毎月コツコツ!つみたてNISAとは?

「つみたてNISA」とは、所定の投資信託について最長20年間、積立投資を優遇する少額投資非課税制度(NISA)です。

毎月同じ額をコツコツ積み立てる投信積立の利益*が非課税になり、新生銀行では11種類の投資信託について「つみたてNISA」をご利用いただけます。

一般的な積立投資の説明や新生銀行での積立対象商品についてはこちらをご覧ください。

  • 「投資信託が値上がりした後に売却して得た利益(譲渡益)」や「分配金のうち普通分配金と呼ばれる利益相当分」が非課税になります。

つみたてNISAのポイント

(1)非課税枠は年間40万円

(2)非課税となる期間は最長20年間

(3)国が定めた低コスト・長期安定運用等の基準をすべて満たした商品のみのラインナップから運用できる

だからこんな方におすすめです!

長期運用を見据えて、積立でコツコツ資産形成したい方。
年間投資金額が40万円未満の方!月々約33,000円の積立が目安です。
運用方法に迷っている方 つみたてNISAで運用できる投資信託は、国が定めた低コスト、長期安定運用等の基準を全て満たした商品のみです。その商品の中から選ぶだけ。

NISA(少額投資非課税制度)の種類

成人の場合、各年ごとに「つみたてNISA」か「一般NISA」のどちらか一方しか利用できません。

つみたてNISA一般NISAジュニアNISA
積立に特化したNISA基本的なNISA未成年が対象のNISA
対象者お住まい日本在住の方日本在住の方日本在住の方
対象者ご年齢20歳以上(*1)20歳以上(*1)0歳〜19歳(*2)
お取引いただく方お取引いただく方口座名義人(ご本人)口座名義人(ご本人)原則、親権者等
非課税投資が可能となる
毎年の投資限度額
非課税投資が可能となる
毎年の投資限度額
40万円/年120万円/年80万円/年
利益が非課税になる期間利益が非課税になる期間最長20年間最長5年間最長5年間
購入可能な最終年購入可能な最終年2037年2023年2023年
払出制限払出制限なしなし18歳まで払出不可(*3)
NISA口座についてNISA口座開設時原則、マイナンバーの提出が必要です(*4)原則、マイナンバーの提出が必要です(*4)原則、マイナンバーの提出が必要です(*4)
NISA口座について金融機関変更可能です可能ですできません
対象商品対象商品基準を満たした投資信託等(*5)投資信託、上場株式、ETF等
(新生銀行では投資信託のみ)
投資信託、上場株式、ETF等
(新生銀行では投資信託のみ)
ロールオーバー
(保有商品の新たな非課税枠への移管)
ロールオーバー
(保有商品の新たな非課税枠への移管)
可能ですできません(*6)できません(*6)
  1. *1NISA口座を開設される年の1月1日現在で満20歳以上の居住者等に該当するお客さまがお申込みいただけます。
  2. *2ジュニアNISA口座を開設される年の1月1日現在で19歳以下の居住者等に該当するお客さまがお申込みいただけます。
  3. *3災害時等を除き、途中で払出し(出金等)をされた場合には、生じた利益に対して遡及して課税されます。
  4. *4別途、NISA口座開設のお申し込みが必要です。
  5. *5一定の指数に連動するもののほか、手数料や信託期間、純資産等について一定の条件を満たした商品になります。
  6. *6一般NISAとジュニアNISAは、制度上それぞれにおいてロールオーバーが認められています。当行にてロールオーバーをご希望される場合は所定のお手続きが必要になります。
  • 上記は2019年12月現在の情報に基づいて作成しており、今後変更される可能性があります。

厳選11本全て申込手数料無料!つみたてNISA用ファンド

  • つみたてNISAでご用意している投資信託11種類はリスク許容度3〜5の商品です。

リスク許容度についてはこちら

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投資資産地域ファンド名運用タイプご参考為替の影響
株式日本野村つみたて日本株投信著名な指数などを活用したシンプルな運用をします。対象地域の株式に投資します。-詳細
グローバル野村つみたて外国株投信著名な指数などを活用したシンプルな運用をします。対象地域の株式に投資します。為替の影響あり。詳細
先進国eMAXIS Slim 先進国株式インデックス著名な指数などを活用したシンプルな運用をします。対象地域の株式に投資します。為替の影響あり。詳細
米国eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)著名な指数などを活用したシンプルな運用をします。対象地域の株式に投資します。為替の影響あり。詳細
米国eMAXIS NYダウインデックス著名な指数などを活用したシンプルな運用をします。対象地域の株式に投資します。為替の影響あり。詳細
新興国eMAXIS Slim 新興国株式インデックス著名な指数などを活用したシンプルな運用をします。対象地域の株式に投資します。為替の影響あり。詳細
複数資産グローバル野村6資産均等バランス著名な指数などを活用したシンプルな運用をします。国内資産への投資割合が約半分となります。為替の影響あり。詳細
グローバルeMAXIS Slim バランス(8資産均等型)著名な指数などを活用したシンプルな運用をします。国内、先進国、新興国に1/3ずつ投資します。為替の影響あり。詳細
グローバルハッピーエイジング20投資割合をアクティブに変更します。それぞれ20代、30代、40代を想定し、20はよりリターンを、40はより保守的な運用を目指します。 30は20と40の中間の運用を目指します。為替の影響あり。詳細
グローバルハッピーエイジング30投資割合をアクティブに変更します。それぞれ20代、30代、40代を想定し、20はよりリターンを、40はより保守的な運用を目指します。 30は20と40の中間の運用を目指します。為替の影響あり。詳細
グローバルハッピーエイジング40投資割合をアクティブに変更します。それぞれ20代、30代、40代を想定し、20はよりリターンを、40はより保守的な運用を目指します。 30は20と40の中間の運用を目指します。為替の影響あり。詳細

Point1投資資産について

Point1 投資資産について
Point1 投資資産について

Point2運用タイプについて

Point2 運用タイプについて

Point3為替の影響について

Point2 運用タイプについて

新生銀行の「つみたてNISA」用ファンドは株式に投資するファンド複数資産に投資するファンドに分かれます。
期待リターンを重視するか、安定性を重視するかも投資する際にご検討ください。

各ファンドの値動き幅と期待リターンの関係のイメージ

  • 上図は値動き幅と期待リターンの関係のイメージであり、実際のリターンは損失になることがあります。また値動き幅自体も市況によっては変動します。
  • 上図の分類は、当該投資信託等の約款に記載された運用の指図範囲等に基づき、新生銀行が分類したものであり、将来の運用成果などを保証したものではありません。

つみたてNISA お申し込み方法!

つみたてNISAでご投資いただくには、「つみたてNISA」用のNISA口座を開設いただき、つみたてNISA用ファンドを積立いただく必要があります。

  • ステップ1:投資信託一般口座およびNISA口座の開設
  • 投資信託一般口座とNISA口座は同時にご開設いただけます。
  • NISA口座開設のお申し込み時に「一般NISA」ではなく、「つみたてNISA」をお選びください。
  • ステップ2:つみたてNISA用ファンドを積立

投資信託一般口座やNISA口座の開設方法

投資信託一般口座やNISA口座開設については、
簡単!投信口座の開設方法!」をご確認ください。

簡単! 投信口座の開設方法!

すでに新生銀行でNISA口座(一般NISA)をお持ちの方

つみたてNISAに変更いただく場合は店頭またはコールセンターにお申し出ください。

  • 「非課税口座異動届出書(勘定の変更用)」をご提出いただくことにより、当年分あるいは翌年分について、一般NISAからつみたてNISAへの変更が可能です。
    ただし、当年分の一般NISAからつみたてNISAへ変更を希望される場合は、その年における非課税枠の利用がない場合に限り勘定変更が可能です。受理日までに当年の非課税枠を利用されている場合には、翌年分の勘定変更とさせていただきます。

詳しくは、よくあるご質問>「一般NISA⇔つみたてNISAの変更方法を教えてください。」 をご確認ください。

[NISA専用ダイヤル]

0120-450-213

[通話料無料]
受付時間:8:00〜21:00

  • NISA口座のご不明点に関しては平日8:00〜20:00/土日10:00〜18:00にお問合せいただきますようお願いいたします。
    上記以外のお時間は資料請求のみのご案内となります。
  • 新生銀行に口座をお持ちのお客様は、ご連絡いただく際にお手元にキャッシュカードおよび暗証番号をご用意ください。
    NISA専用ダイヤルでは投資信託のお取引等は承っておりません。

ご自身のNISA口座開設状況等を確認するには

新生パワーダイレクト(スマホ認証対応)でご自身の投信口座開設状況やマイナンバーの提出状況をご確認いただけます。

新生パワーダイレクト(スマホ認証対応)にログイン→最上部の「投資信託」をクリック→ページ下部をご参照ください。
NISA口座が開設済み(または開設手続き中)の場合は「インターネットからの申込み不可※」と表示されます。

画面例

投資信託口座のお手続き

開設済みNISA口座の区分を確認するには

開設済みNISA口座の区分が「つみたてNISA」か確認するには、新生パワーダイレクト(スマホ認証対応)にログイン後、「投資信託」→「お取引・照会」に進み、「お客さまの投資目的、投資経験や財産の状況などの確認・変更」ページからさらに進んだ「新生パワーダイレクト:投資信託」ページにて「各種変更・照会」をご参照ください。
NISA口座の区分が「つみたてNISA」の場合は、「NISA口座利用限度額」の項目に「400,000円」と表示されます。

開設済みNISA口座の区分を確認するには

新生パワーダイレクト(スマホ認証対応)のログインはこちら

ログイン

NISA口座について

  • NISAには、成人を対象とした「一般NISA」、成人を対象としつつ積立投資に特化した「つみたてNISA」、未成年者を対象とした「ジュニアNISA」があります(総称して「NISA」といいます)。また、それぞれの口座を、「一般NISA口座」、「つみたてNISA口座」、「ジュニアNISA口座」と呼びます(総称して「NISA口座」といいます)。
  • ジュニアNISAの利用を申し込むと、「ジュニアNISA口座」と「課税ジュニアNISA口座」の両方が同時に開設されます。売却代金および分配金等は「課税ジュニアNISA口座」で管理されます。
  • 「非課税口座異動届出書(勘定の変更用)」をご提出いただくことにより、当年分あるいは翌年分について、一般NISAからつみたてNISA、あるいはつみたてNISAから一般NISAへの変更が可能です。ただし、当年分の一般NISAからつみたてNISA、あるいはつみたてNISAから一般NISAへ変更を希望される場合は、その年における非課税枠の利用がない場合に限り勘定変更が可能です。受理日までに当年の非課税枠を利用されている場合には、翌年分の勘定変更とさせていただきます。
  • [2019年8月27日現在]

つみたてNISAについて

  • [2019年8月27日現在]

一般NISAでの投信積立における「NISAプラス」適用に関するご注意点
(新生パワーダイレクトでの操作について)

  • NISA口座で保有しているファンドの分配金において、自動的に再投資する設定になっている場合もNISA優先で再投資を行います(その年の非課税枠が0円の場合は特定口座、もしくは一般口座で再投資を行います)。

<「NISAプラス」適用の確認方法について>

<2016年6月6日以前に設定された積立に関して>

  • [2018年12月14日現在]

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