投資信託
投資信託には元本割れとなるリスクなどがあります。詳しくはこちらをご確認ください。

新生セレクトファンド

新生セレクトファンド

新生セレクトファンドとは?

新生銀行では、お客さまの資産運用のお役に立てるよう、これから運用を始めるお客さま、資産運用の次のステップをご検討のお客さま向けに、ファンドをセレクトしました。

おすすめ First Step

「おすすめ First Step」では、資産運用のご経験が浅いお客さま向けのファンドをお選びしています。
株式、債券、バランスファンドの3つのカテゴリで5ファンドをご案内しています。

おもな選定基準は次のとおりです。

  • QUICKファンドスコアが上位であること。
  • 純資産総額が一定の水準以上であること。
  • 相対的にリスクが低いもの。
  • 商品性がシンプルであること。
  • 業種の絞られたテーマ型ファンドでないこと。
■各カテゴリの特徴
【株式型】
投資対象が株式となる投資信託です。
株式への投資は、株価が安いときに購入し、値上がりしたあとに売却できればその差額が利益になります。また、配当金も利益となります。
一方、値下がりするリスクも含みますので、注意は必要です。
景気に左右されやすく、債券に比べ値動きは大きいとされています。
【債券型】
投資対象が債券となる投資信託です。
国や企業などが多くの投資家から資金を借りたい場合に債券を発行し、投資家は満期まで利息を受け取ります。
市場金利の上昇下落に応じ債券価格は下落・上昇しますが、一般的には株式よりは値動きは小さいとされています。
【REIT型】
投資対象がREIT(不動産に投資する投資信託)となる投資信託です。
REITは、投資家から集めた資金でオフィスビルやマンションなどの不動産を購入し、その賃料収入や売却益からの収益を投資家に分配します。
【バランス型】
投資対象が、株式や債券、REITなど、複数の資産や地域に分散投資された投資信託です。
投資資産の配分の割合はあらかじめ決まっていたり、市場環境や景気の変動に応じて配分が変わるなど、商品によって異なります。

おすすめ Smart Step

「おすすめ Smart Step」では、今までに資産運用のご経験があるお客さま向けのファンドをお選びしています。
株式、債券、REIT、バランスファンドの4つのカテゴリで6ファンドをご案内しています。

おもな選定基準は次のとおりです。

  • QUICKファンドスコアが上位であること。
  • 純資産総額が一定の水準以上であること。
  • 商品性がシンプルであること。
  • 業種の絞られたテーマ型ファンドでないこと。
  • QUICKファンドスコアの定義については、QUICKファンドスコアについてをご覧ください。
  • 当該スコアはQUICK社が過去の一定期間の実績を分析して評価したものであり、新生銀行がファンドの評価を行ったものではありません。また、将来の運用成果などを保証したものではありません。スコアの付与対象は、設定後3年以上(インデックス型は10年以上)が経過した投資信託です。

情報提供: 株式会社QUICK

新生銀行で投資信託をお取引すると、メリットいろいろ♪

月々5千円からの投信積立で新生ステップアッププログラムゴールドステージに!

ATM出金手数料が無料!ネットでの振込手数料が月5回無料!

など、さまざまなステージアップ特典が!

新生ステップアッププログラムの条件などはこちら

購入時のお申込手数料を節約できる!

当行独自のサービス「NISAプラス」が適用となる場合、投信申込手数料が無料に!

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店舗でご相談いただきながら、最適なファンドをご案内!運用相談の来店予約をする WEB予約と来店でTポイント50ポイント!

「WEB予約と来店」でポイントプレゼント!について詳しくは「新生ポイントプログラム」ページで!

新生パワーコール(お電話)

0120-456-007
*6→8→1

投資信託の受付時間は平日8:00〜20:00(土日祝日は照会のみ、受付時間10:00〜18:00となります。)

NISA口座について

  • NISAには、成人を対象とした「一般NISA」、成人を対象としつつ積立投資に特化した「つみたてNISA」、未成年者を対象とした「ジュニアNISA」があります(総称して「NISA」といいます)。また、それぞれの口座を、「一般NISA口座」、「つみたてNISA口座」、「ジュニアNISA口座」と呼びます(総称して「NISA口座」といいます)。
  • ジュニアNISAの利用を申し込むと、「ジュニアNISA口座」と「課税ジュニアNISA口座」の両方が同時に開設されます。売却代金および分配金等は「課税ジュニアNISA口座」で管理されます。
  • 「非課税口座異動届出書(勘定の変更用)」をご提出いただくことにより、当年分あるいは翌年分について、一般NISAからつみたてNISA、あるいはつみたてNISAから一般NISAへの変更が可能です。ただし、当年分の一般NISAからつみたてNISA、あるいはつみたてNISAから一般NISAへ変更を希望される場合は、その年における非課税枠の利用がない場合に限り勘定変更が可能です。受理日までに当年の非課税枠を利用されている場合には、翌年分の勘定変更とさせていただきます。
  • [2019年8月27日現在]

一般NISAについて

  • [2018年12月14日現在]

一般NISAでの投信積立における「NISAプラス」適用に関するご注意点
(新生パワーダイレクトでの操作について)

  • NISA口座で保有しているファンドの分配金において、自動的に再投資する設定になっている場合もNISA優先で再投資を行います(その年の非課税枠が0円の場合は特定口座、もしくは一般口座で再投資を行います)。

<「NISAプラス」適用の確認方法について>

<2016年6月6日以前に設定された積立に関して>

  • [2018年12月14日現在]

<NISAプラスプログラムについて>

NISAプラス」とは、新生銀行の一般NISA口座(またはジュニアNISA口座)において国内籍公募株式投資信託をご購入の際、「NISA口座」での購入としてご希望の金額を一度にお申し込みいただくと、一度に申し込まれた金額に対する申込手数料が無料になるプログラムです(運用期間中や換金時には商品ごとに所定の手数料・費用等がかかります)。なお、ジュニアNISA口座においては店頭でのみ「NISAプラス」をお申し込みいただけます。申し込まれた金額のうち、非課税枠内の金額は一般NISA口座(またはジュニアNISA口座)での購入、非課税枠を超える金額については課税口座(一般口座または特定口座)での購入となります。「NISAプラス」をご利用になるには非課税枠が1円以上残っている必要があります。

(一般NISAで投信積立を利用する場合における「NISAプラス」プログラムについて)

「NISA口座優先預り」を選択して投信積立契約をご契約いただいており、かつ、毎月の積立取引日(引落日)(銀行休業日もしくはファンド休日の場合はその翌営業日)の当行所定の時点において、当該積立取引にかかる投資信託の受渡日が属する年のNISA非課税枠が1円以上残っていると判定された場合には、「NISAプラス」プログラムが適用され、当該投資信託の申込手数料が無料になります。なお、非課税枠内の購入金額は一般NISA口座での約定、非課税枠を超える購入金額については課税口座(一般口座または特定口座)での約定となります。

(つみたてNISAにおける「NISAプラス」プログラムについて)

新生銀行で取扱うつみたてNISA専用ファンドはすべてノーロード(申込手数料無料)であるため、「NISAプラス」プログラムにかかわらずそもそも申込手数料はかかりません。つみたてNISAをご利用のお客さまが別途特定口座または一般口座で投資信託購入の約定を行った場合、たとえかかる投資信託の約定日がつみたてNISAで設定した投資信託の各約定日と同一の日であったとしても、特定口座または一般口座で購入した投資信託について「NISAプラス」プログラムは適用されませんのでご留意ください。

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